• HOME
  • 当事務所の解決方針

当事務所のポリシー

1.弁護士が最適な解決方法をご提案

当事務所では、あなたの問題の状況や経済的状況をお聞かせいただいた上で、最適な解決方法をご提案致します。


2.丁寧な説明

弁護士の解決方法について、親切丁寧な説明を心掛けております。相談者の方にご納得いただけるまで、丁寧にご説明いたします。


3.スピーディーな処理

当事務所では、依頼者にいち早く結果をもたらすために、できるだけスピーディーな処理を行っております。

依頼者にご安心頂くのが当事務所の大方針です。



4.土日祝・夜間相談も可能

当事務所では、お勤めの方でも無理なくご相談いただくために、ご予約段階で弁護士のスケジュール調整が可能であれば、土日祝・夜間の法律相談も実施しております


5.分割払い可能

弁護士費用を一度にお支払いいただけない場合は、分割払いに応じております。


6.法テラスの民事扶助制度を活用可能

また、依頼者の具体的状況によっては、法テラスの民事扶助制度を活用し、弁護士費用の立替を行うことも可能です。

この場合は、事件終了後、月々5000円から1万円の分割払い(法テラスへの償還)が可能であり、また免除申請することも可能です。



丁寧な事情聴取

弁護士がご依頼者のため良い解決をしようと思えば,ご依頼者のお話を丁寧に聴取する必要があります。

 

またご相談者の中には,積もった気持ちが抑えきれずに感情的になられ,弁護士による聴取が難しい場面もあります。

 

 

しかし,丁寧な事情聴取は,より良い解決を実現するための大前提になりますので,当事務所の弁護士は,手間を惜しまず丁寧な事情聴取を致します。

 

soudan0001.png

分かりやすい説明・意思疎通の重視

ご相談者の中には,弁護士に相談したことがあるが,専門用語の説明も無かったり,一方的に説明されたり等の理由で,消化不良のまま相談が終わってしまった,という方がいらっしゃるかもしれません。
 
しかし,それでは,ご依頼者と弁護士との意思疎通はできませんし,必然,よい事件解決もできないと思われます。
 
 
 
また,事件のことを一番知っておられるのは当事者である相談者ご本人です。
ですから,良い解決をしようと思えば,弁護士が一方的に説明するのではなく,ご相談者からの御質問やご相談者による説明を踏まえながら,正確な事実確認・意思疎通のもと,打合せを進めていく必要がありますので,当事務所はこの点も実践致します。
 

処理方針と費用の事前説明

弁護士の頭の中では処理方針が明確でありご相談者に説明したつもりでも,うまく説明できていなかったり,また,ご相談者にとっては未知の世界であるため弁護士の説明を聴取しきれなかったりすることもあるかもしれません。
これでは,ご相談者が弁護士の処理方針を理解されないまま,事件が進んでしまうという事態になりかねません
 
しかし,これでは到底良い事件解決に繋がりません。
そこで,当事務所は,処理方針を説明するけでなく,ご相談者が方針を理解されているか確認しながら事件処理を進めます
また,処理方針によって弁護士費用も異なってきますので,処理方針を明確に事前説明することで,弁護士費用についても事前説明させていただけると思います。
 
 

より良い解決に向けた情熱的な取り組み

弁護士に最も必要な内面的要素は,ご依頼者のためにより良い事件解決を目指そうとする「情熱」だと考えます。
 
当事務所の弁護士は,ご依頼者からの事情聴取・法的調査及び分析・方針決定・ご依頼者への経過報告等のあらゆる場面において,「情熱」をもって取り組むことをお約束します